ミューノアージュを成分から見た効果

髪を育てる「オクタペプチド-2」

ミューノアージュの一剤(美容液)の主成分は「オクタペプチド-2」で、これが髪の毛の元になる毛母細胞を増やす働きをします。

 

潤い成分「ヒアルロン酸」「カツミレ花エキス」

 

ヒアルロン酸は肌に潤いを与える成分として、多くの化粧品に利用されています。カツミレ花エキスは保湿効果の高い成分として、頭皮の乾燥を防ぎ、肌が本来持っているバリア機能を維持する働きをします。

 

抗炎症成分「シソエキス」

昔からシソの葉には炎症を抑える働きがあるとされていますが、そのシソ葉エキスを配合し、頭皮の炎症やダメージを鎮める働きをします。

 

育毛に有効な五つの成分

ミューノアージュの二剤(薬用育毛剤)では、育毛・発毛効果が認められている、五つの有効成分によって髪の毛の状態を改善していきます。グリチルリチン酸ジカリウムやセンブリエキス、ピロクトンオラミン、パントテニルエチルエーテル、酢酸DL-α-トコフェロールといった成分は、他の育毛剤でも用いられることの多い成分で、高い育毛効果を誇ります。一剤でしっかり作られた毛母細胞に対し、これらの成分が働きかけて髪の毛の生育を促進します。

 

植物性の成分が育毛をサポート

 

ミューノアージュの二剤にはさらに、ニンジンエキスやイチョウエキス、カキタンニンが含まれていて、これらが頭皮の状態を整えて育毛効果をサポートします。ニンジンエキスやイチョウエキスは保湿効果や抗炎症効果が高く、また血行を促進する効果があるので、頭皮の細胞が元気になりますし、脱臭効果で知られるカキタンニンは保湿効果も高く、頭皮環境の改善に有効です。

 

6種類の添加物は不使用

育毛剤は長期間使用するものですから、できるだけ肌にやさしいものを。そうした思いから、ミューノアージュでは6種類の添加物は不使用になっています。香料や着色料、鉱物油、石油系界面活性剤、アルコール、パラペンは不使用です。アルコールはヘアカラーなどを色落ちさせてしまう可能性がありますが、ミューノアージュでは色落ちの心配が要らない、ということになります。

 

また、育毛剤にありがちな強い臭いや、油っこさの元になっている添加物が無く、原料の多くが植物エキスですから使用感も快適です。

 

 

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